全球地球観測システム/アジア水循環イニシタティブ(AWCI) 利根川上流域データ


識別情報

名称 全球地球観測システム/アジア水循環イニシタティブ(AWCI) 利根川上流域データ
メタデータID AWCI_Upper_Tone_River20181214130157-DIAS20180903143952-ja

問い合わせ先

データセットに関する問い合わせ先

名前 小池俊雄
組織名 国立研究開発法人 土木研究所(PWRI)
住所 日本, 305-8516, 茨城県, つくば市, 南原1-6
電話番号 +81-(0)29-879-0854
ファクシミリ番号 +81-(0)29-879-6709
電子メールアドレス koike@icharm.org

プロジェクトに関する問い合わせ先

データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 一般財団法人リモート・センシング技術センター
住所 日本, 105-0001, 東京都, 港区, 虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

ドキュメント作成者

名前 小池俊雄
組織名 国立研究開発法人 土木研究所(PWRI)
電子メールアドレス koike@icharm.org

データ作成者

名前 小池俊雄
組織名 国立研究開発法人 土木研究所(PWRI)
電子メールアドレス koike@icharm.org

ドキュメント作成年月日

2018-12-14

データ作成年月日

  • creation : 2010-09-30

データセット概要

序論

利根川上流流域は、利根川の北部に位置している。利根川は灌漑水、飲み水、発電を通して東京地域への重要な水資源供給を行っている。利根川の水資源管理はとても重要である。

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • climatologyMeteorologyAtmosphere

時間情報

開始日 2003-01-01
終了日 2004-12-31
時間分解能 Hourly

地理的範囲

北限緯度 36.86166667
西限経度 138.4666667
東限経度 139.926
南限緯度 36.40166667

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
discipline flood, Tone , AWCI No_Dictionary

プロジェクトに関連するキーワード

データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

データセットに関するオンライン情報

系譜情報

データ処理 (1)

データセット作成に関する加工過程や履歴の説明

データは国土交通省との共同研究により提供された。データは気象庁のAMeDASで観測された。要素は気温、降水量、日照時間、風向・風速で、自動観測で得られたデータである。

品質等

データはDIAS品質管理システムを通して視覚的に品質管理がなされ品質フラグが付加された。

データセット利用制約条項

データ提供者による利用規約

「データポリシー」(国際プロジェクトであるためデータポリシーも英語記述する)

1) Release of Data in Compliance with WMO Resolution 40 (CG-XII) and WMO Resolution 25 (CG-XIII)

2) No Commercial Use or Exploitation

3) No Data Transfer to Third Parties

AWCI data policy is described at http://monsoon.t.u-tokyo.ac.jp/AWCI/doc/DataPolicy.pdf.

[Reference Requirements]

Whenever GEOSS AWCI data distributed by DIAS are being used for publication of

scientific results, the data's origin must be acknowledged and referenced. A

minimum requirement is to reference GEOSS AWCI and the DIAS. If only data from

one river basin (or a limited number of river basins) has been used, additional

acknowledgement to the river basin(s) and its (their) maintaining institutions or

organizations shall be given.

Data users of GEOSS AWCI data are encouraged to establish direct contact with the

data providers for the purpose of complete interpretation and analysis of data for

publication purposes.

プロジェクトデータ利用規約

データ統合・解析システム

DIASのデータ利用ポリシーは,第一にデータ提供機関のデータ利用規約が優先します.データ提供機関が利用規約を定めていない場合は,以下のDIASプロジェクトデータ利用規約が適用されます.

1. 利用者は,データ提供者が示すデータ利用規約がある場合はそれを優先し従うこと

2. 利用者は,DIASデータセットを研究及び教育目的に利用することができる(注1)

3. 利用者は,DIASデータセットの内容を改変しないこと

4. 利用者は,DIASデータセットを第三者に提供しないこと

5. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,データ引用文に掲載されている文章をカッコ書きで引用すること

6. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,公表物の写し(論文の場合は別刷り,口頭・ポスター発表の場合は講演要旨のコピー)をDIAS事務局に提出すること

(注1)

データ提供者による利用規約において,営利目的の利用も許諾されるデータセットに関しては,DIASデータセットとしても基本的に営利目的の利用を可能とするよう,現在準備を進めています.個別の問い合わせは,DIAS事務局までお願いいたします.

[DIAS事務局]

〒105-0001

東京都港区虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階

一般財団法人リモート・センシング技術センター

DIAS事務局宛

E-mail: dias-office@diasjp.net

プロジェクト免責事項

データ統合・解析システム

1. DIASは,利用者が本データを利用することによって生じる,いかなる損害についても責任を負わない.

2. DIASは,予告なしに本サイト上の情報を変更・削除・提供を中止することがある.

3. DIASは,提供したデータに関する処理・解析作業についてサポートしない.

データ引用文

データ提供者データ引用規約

利用者は,学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行う場合は,

“利用したデータセットは,アジア水循環イニシアチブ(AWCI)の枠組みの下で収集・提供されたものである.”

の引用文を謝辞として明記すること.

プロジェクトデータ引用規約

データ統合・解析システム

 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行う場合は,以下の引用文を謝辞として明記すること.また,データ提供者が示す謝辞の引用文がある場合は,それも併記すること.

”利用したデータセットは,文部科学省の委託事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである.”


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