CEOP衛星データセット (Aqua > AIRS > L3 Daily Support Retrieval Product )


GCMDサイエンスキーワード
[Atmosphere ] [Atmospheric Temperature ] [Skin Temperature ] [Surface Air Temperature ]

識別情報

名称 CEOP衛星データセット (Aqua > AIRS > L3 Daily Support Retrieval Product )
1.0
略称 Coordinated Energy and Water-Cycle Observation Project Satellite Datasets ( Aqua> AIRS > 3AIRXS )
メタデータID CEOP_Satellite_Aqua_AIRS_3AIRXS20181214131445-ja

問い合わせ先

データセットに関する問い合わせ先

名前 梅沢加寿夫
組織名 宇宙航空研究開発機構
住所 日本, 305-8505, 茨城県, つくば市, 千現2-1-1
電話番号 050-3362-2669
ファクシミリ番号 029-868-2961
電子メールアドレス umezawa dot kazuo dot at jaxa dot jp

ドキュメント作成者

名前 梅沢加寿夫
組織名 宇宙航空研究開発機構
電子メールアドレス umezawa dot kazuo dot at jaxa dot jp

データ作成者

名前 梅沢加寿夫
組織名 宇宙航空研究開発機構
電子メールアドレス umezawa dot kazuo dot at jaxa dot jp

ドキュメント作成年月日

2018-12-14

データ作成年月日

  • creation : 2011-03-09

データセット概要

序論

CEOP衛星データセットは、オリジナルの衛星データからリファレンスサイト、モンスーン領域および全球を対象に等緯度経度格子へリサンプリングしたグリッドデータである。使用している衛星データは、AIRS、MODIS、 AMSR-E、SSM/I、PR、TMI、AVNIR2、PALSAR、PRISM等と数多く、データセットのパラメータも大気圏、海洋圏、陸圏、雪氷圏と多岐におよぶ。

CEOP-AIRSデータセットの作成期間はCEOPフェーズ1で定義しているEOP-3,4期間としており、作成地点はデータセットの処理レベルにもよるがリファレンスサイト35地点およびモンスーン領域5箇所である。

► Enhanced Observing Period EOP-3: 01/10/2002 - 30/09/2003

EOP-4: 01/10/2003 - 31/12/2004

►リファレンスサイト地点

http://www.eol.ucar.edu/projects/ceop/dm/documents/ref_site.html

►モンスーン領域の定義

Asia EQ-50N 60E-160E

North American EQ-35N 120W-60W

South American EQ-35S 80W-30W

Australian EQ-25S 90E-160E

North African EQ-25N 30W-40E

►プロダクトコード

3AIRXS

►プロダクト名

AIRS L3 Daily Support Retrieval Product

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • climatologyMeteorologyAtmosphere

時間情報

開始日 2002-10-01
終了日 2004-12-31
時間分解能 Daily

地理的範囲

北限緯度 90
西限経度 -180
東限経度 180
南限緯度 -90

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme [Atmosphere ] > [Atmospheric Temperature ] > [Skin Temperature ], [Atmosphere ] > [Atmospheric Temperature ] > [Surface Air Temperature ] GCMD_science

データセットに関するオンライン情報

データセット利用制約条項

データ提供者による利用規約

1. CEOP衛星データの金銭等による引き換えは一切応じない

2. CEOP衛星データの商用および営利目的の使用を禁じる.

3. CEOP衛星データアーカイブから受取ったオリジナルデータの第三者への再配布および転送を禁じる.

4. CEOP衛星データを使用した学術成果の公開にあたっては,CEOP衛星データの出所を成果物に以下のように表記すること.2001~2004年のデータ利用においては,“本成果で使用した衛星データは,the Coordinated Enhanced Observing Period (CEOP) の枠組みのもとで提供されたものである”.また,2005年以降のデータ利用においては,“本成果で使用した衛星データは,the Coordinated Energy and Water Cycle Observations Project (CEOP) の枠組みのもとで提供されたものである”.

5. CEOP衛星データを使用した学術成果の公開にあたっては,著者はその成果物のコピーを可能な限り電子媒体にして ceop@monsoon.t.u-tokyo.ac.jp 宛に提出しなければならない.

•CEOP衛星データセットのデータポリシー完全版は http://monsoon.t.u-tokyo.ac.jp/ceop2/satellite/guideline-info.html です。


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