DIAS_Satellite_ALOS_PRISM_DSM_10mデータセット


識別情報

名称 DIAS_Satellite_ALOS_PRISM_DSM_10mデータセット
メタデータID DIAS_Satellite_ALOS_PRISM_DSM_10m20210525121916-DIAS20210525095249-ja

問合せ先

データセットに関する問合せ先

名前 濱本 昂
組織名 宇宙航空研究開発機構
住所 日本, 305-8505, 茨城県, つくば市, 千現2-1-1
電話番号 +81 50 3362 7989
ファクシミリ番号 +81 29 868 2961
電子メールアドレス hamamoto dot ko dot at jaxa dot jp

プロジェクトに関する問合せ先

データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 国立研究開発法人海洋研究開発機構
住所 日本, 236-0001, 神奈川県, 横浜市, 金沢区昭和町3173番25
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

ドキュメント作成者

名前 濱本 昂
組織名 宇宙航空研究開発機構
電子メールアドレス hamamoto dot ko dot at jaxa dot jp

データ作成者

名前 濱本 昂
組織名 宇宙航空研究開発機構
電子メールアドレス hamamoto dot ko dot at jaxa dot jp

ドキュメント作成年月日

2021-05-25

データ作成年月日

  • revision : 2016-01-21

データセット概要

序論

CEOP衛星データセットは、衛星オリジナルデータから等緯度経度格子へリサンプリングしたグリッドデータである。データ期間はCEOPフェーズ1で定義 しているEOP-3、EOP-4期間およびフェーズ2の2007年以降である。出力データの対象領域は35地点(フェーズ1の場合)もしくは52地点 (フェーズ2の場合)のリファレンスサイト、5箇所のモンスーン領域および全球の3タイプのスケールがある。使用している衛星データは、MODIS、 AMSR-E、SSM/I、PR、TMI、AVNIR2、PALSAR、PRISM等と数多く、データセットのパラメータも大気圏、海洋圏、陸圏、雪氷圏 と多岐におよぶ

■衛星

ALOS:

「だいち」は2006年に打ち上げられた地球を観測する人工衛星(陸域観測技術衛星)で、地図作成・地球観測・災害状況の把握・資源探査などでの利用を目的に開発されました。ALOSは、高精度で標高抽出を行うためのパンクロマチック立体視センサ(PRISM)、土地被覆の観測を高精度に行うための高性能可視近赤外放射計2型(AVNIR-2)、および昼夜や天候によらず陸域観測が可能なフェーズドアレイ方式Lバンド合成開口レーダ(PALSAR)の3つの地球観測センサを搭載しています。

■センサ

パンクロマチック立体視センサ(PRISM)

■プロダクトレベル

L2【DSM】(PRISM)

■分解能

10m

■作成エリア

ベトナム・フエ市

バングラデシュ・ダッカ市

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • geoscientificInformation

時間情報

開始日 2006-05-16
終了日 2011-04-22

地理的範囲

北限緯度 30
西限経度 80
東限経度 120
南限緯度 0

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme land No_Dictionary

プロジェクトに関連するキーワード

データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

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データ統合・解析システム

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“ 本研究では、[データ提供者の名称]が提供する[データセットの名称]を利用した.またこのデータセットは、文部科学省の補助事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである. ”


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