GAME Tibet


このデータセットの引用文:
小池俊雄. (2017). GAME Tibet [Data set]. データ統合・解析システム(DIAS). https://doi.org/10.20783/DIAS.496
引用フォーマット:

識別情報

名称 GAME Tibet
DOI doi:10.20783/DIAS.496
メタデータID GAME_Tibet20181216225405-DIAS20180903143952-ja

問い合わせ先

データセットに関する問い合わせ先

名前 玉川勝徳
組織名 国立研究開発法人 土木研究所
住所 日本, 305-8516, 茨城県, つくば市, 南原1-6
電話番号 029-879-6779
電子メールアドレス tamakawa@icharm.org

プロジェクトに関する問い合わせ先

データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 一般財団法人リモート・センシング技術センター
住所 日本, 105-0001, 東京都, 港区, 虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

ドキュメント作成者

名前 玉川勝徳
組織名 国立研究開発法人 土木研究所
電子メールアドレス tamakawa@icharm.org

データ作成者

名前 小池俊雄
組織名 国立研究開発法人 土木研究所(PWRI)
電子メールアドレス koike@icharm.org

ドキュメント作成年月日

2018-12-16

データ作成年月日

  • creation : 2017-03-19

データセット概要

序論

GAME Tibet データは、国際的な気象・水循環研究プロジェクトGAME(GEWEX Asia Monsoon Experiment) の枠組みのもと、チベット高原における水・エネルギー循環の定量的評価や大気加熱メカニズム解明を目的として取得された。PhaseI 研究期間(1996-2001)における予備観測(POP: Pre-phased Observation Period [1997年]と集中観測( IOP: Intensive Observation Period[1998])の気象観測データがある。

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • climatologyMeteorologyAtmosphere

  • environment

時間情報

開始日 1998-01-01
終了日 1998-09-22
時間分解能 The interval is different at each observation. Also the data perios is 1998-01-01 to 1998-09-22 for IOP, and 1997-08-18 to 1997-12-31 for POP

地理的範囲

北限緯度 35.528
西限経度 84.050
東限経度 93.7856
南限緯度 27.833

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme Water, Weather, Climate GEOSS

プロジェクトに関連するキーワード

データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

データセットに関するオンライン情報

データ周辺情報

ファイルの命名規則やフォーマットはGAME-AAN に従っています。 http://www.suiri.tsukuba.ac.jp/~aan/aan-data-format.html

データセット利用制約条項

データ提供者による利用規約

1. 非商用に限る。

2. 第三者への提供しない。

3. GAME Tibet データを用いて論文執筆・発表を行う場合は、事前にデータセットドキュメントに記載されている"Contact person" に連絡をとる。

プロジェクトデータ利用規約

データ統合・解析システム

DIASのデータ利用ポリシーは,第一にデータ提供機関のデータ利用規約が優先します.データ提供機関が利用規約を定めていない場合は,以下のDIASプロジェクトデータ利用規約が適用されます.

1. 利用者は,データ提供者が示すデータ利用規約がある場合はそれを優先し従うこと

2. 利用者は,DIASデータセットを研究及び教育目的に利用することができる(注1)

3. 利用者は,DIASデータセットの内容を改変しないこと

4. 利用者は,DIASデータセットを第三者に提供しないこと

5. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,データ引用文に掲載されている文章をカッコ書きで引用すること

6. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,公表物の写し(論文の場合は別刷り,口頭・ポスター発表の場合は講演要旨のコピー)をDIAS事務局に提出すること

(注1)

データ提供者による利用規約において,営利目的の利用も許諾されるデータセットに関しては,DIASデータセットとしても基本的に営利目的の利用を可能とするよう,現在準備を進めています.個別の問い合わせは,DIAS事務局までお願いいたします.

[DIAS事務局]

〒105-0001

東京都港区虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階

一般財団法人リモート・センシング技術センター

DIAS事務局宛

E-mail: dias-office@diasjp.net

プロジェクト免責事項

データ統合・解析システム

1. DIASは,利用者が本データを利用することによって生じる,いかなる損害についても責任を負わない.

2. DIASは,予告なしに本サイト上の情報を変更・削除・提供を中止することがある.

3. DIASは,提供したデータに関する処理・解析作業についてサポートしない.

データ引用文

データ提供者データ引用規約

利用したデータセットは,GAME-Tibet の枠組みの下で収集・提供されたものである.

プロジェクトデータ引用規約

データ統合・解析システム

 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行う場合は,以下の引用文を謝辞として明記すること.また,データ提供者が示す謝辞の引用文がある場合は,それも併記すること.

”利用したデータセットは,文部科学省の委託事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである.”


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