GAME Tibet


このデータセットの引用文:
小池俊雄. (2017). GAME Tibet [Data set]. データ統合・解析システム(DIAS). https://doi.org/10.20783/DIAS.496
引用フォーマット:

識別情報

名称 GAME Tibet
DOI doi:10.20783/DIAS.496
メタデータID GAME_Tibet20210510190300-DIAS20210510161836-ja

問合せ先

データセットに関する問合せ先

名前 玉川勝徳
組織名 国立研究開発法人 土木研究所
住所 日本, 305-8516, 茨城県, つくば市, 南原1-6
電話番号 029-879-6779
電子メールアドレス tamakawa@icharm.org

プロジェクトに関する問合せ先

データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 国立研究開発法人海洋研究開発機構
住所 日本, 236-0001, 神奈川県, 横浜市, 金沢区昭和町3173番25
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

ドキュメント作成者

名前 玉川勝徳
組織名 国立研究開発法人 土木研究所
電子メールアドレス tamakawa@icharm.org

データ作成者

名前 小池俊雄
組織名 国立研究開発法人 土木研究所(PWRI)
電子メールアドレス koike@icharm.org

ドキュメント作成年月日

2021-05-10

データ作成年月日

  • creation : 2017-03-19

データセット概要

序論

GAME Tibet データは、国際的な気象・水循環研究プロジェクトGAME(GEWEX Asia Monsoon Experiment) の枠組みのもと、チベット高原における水・エネルギー循環の定量的評価や大気加熱メカニズム解明を目的として取得された。PhaseI 研究期間(1996-2001)における予備観測(POP: Pre-phased Observation Period [1997年]と集中観測( IOP: Intensive Observation Period[1998])の気象観測データがある。

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • climatologyMeteorologyAtmosphere

  • environment

時間情報

開始日 1998-01-01
終了日 1998-09-22
時間分解能 The interval is different at each observation. Also the data perios is 1998-01-01 to 1998-09-22 for IOP, and 1997-08-18 to 1997-12-31 for POP

地理的範囲

北限緯度 35.528
西限経度 84.050
東限経度 93.7856
南限緯度 27.833

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme Water, Weather, Climate GEOSS

プロジェクトに関連するキーワード

データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

データセットに関するオンライン情報

データ周辺情報

ファイルの命名規則やフォーマットはGAME-AAN に従っています。 http://www.suiri.tsukuba.ac.jp/~aan/aan-data-format.html

利用規約

データ提供者によるデータ利用規約

1. 非商用に限る。

2. 第三者への提供しない。

3. GAME Tibet データを用いて論文執筆・発表を行う場合は、事前にデータセットドキュメントに記載されている"Contact person" に連絡をとる。

プロジェクトによるデータ利用規約

データ統合・解析システム

データ提供者がデータ利用規約を定めていない場合は,DIASサービス利用規約(https://diasjp.net/policy/)およびDIASプライバシーポリシー(https://diasjp.net/privacypolicy/)が適用されます.

DIASサービス利用規約とデータ提供者によるデータ利用規約に齟齬がある場合は,データ提供者によるデータ利用規約が優先して適用されます.

謝辞の記載方法

データ提供者の指定による謝辞の記載方法

利用したデータセットは,GAME-Tibet の枠組みの下で収集・提供されたものである.

プロジェクトの指定による謝辞の記載方法

データ統合・解析システム

このデータセットを利用して学会発表,論文発表,誌上発表,報告などを行う場合は,以下を参考に謝辞を記載すること.また,データ提供者が示す謝辞の記載方法がある場合は,それも併記すること.

“本研究では,[データ提供者の名称]が提供する[データセットの名称]を利用した.またこのデータセットは,文部科学省の委託事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS, 課題番号: JPMXD0716808999)の下で,収集・提供されたものである.”


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