日本全国を対象としたQOL評価


識別情報

名称 日本全国を対象としたQOL評価
メタデータID QOL_Japan20181216213500-DIAS20180903143952-ja

問い合わせ先

データセットに関する問い合わせ先

名前 杉本賢二
組織名 名古屋大学
電子メールアドレス k.sugimoto@nagoya-u.jp

プロジェクトに関する問い合わせ先

データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 一般財団法人リモート・センシング技術センター
住所 日本, 105-0001, 東京都, 港区, 虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

ドキュメント作成者

名前 杉本賢二
組織名 名古屋大学
電子メールアドレス k.sugimoto@nagoya-u.jp

データ作成者

名前 杉本賢二
組織名 名古屋大学
電子メールアドレス k.sugimoto@nagoya-u.jp

ドキュメント作成年月日

2018-12-16

データ作成年月日

  • creation : 2014-02-14

データセット概要

序論

今後予想される国土や社会の変化を踏まえ,目指すべき国土のあり方を検討する際に有益となる定量的情報を得ることを目的として,全国を対象に住民の価値観を反映した「生活の質(Quality of Life:QOL)」指標を用いて,現状および将来の住民が得られるQOL値算出と土地利用の変化を小地区単位で予測するモデルシステムを構築した

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • economy

  • society

時間情報

開始日 2010-01-01
終了日 2010-12-31

地理的範囲

北限緯度 45.525
西限経度 122.925
東限経度 145.825
南限緯度 24.05

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme QOL (Quality of Life) No_Dictionary

プロジェクトに関連するキーワード

データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

データセット利用制約条項

データ提供者による利用規約

データセットの利用にはデータ提供者の利用許可が必要(担当者へのメール)。

プロジェクトデータ利用規約

データ統合・解析システム

DIASのデータ利用ポリシーは,第一にデータ提供機関のデータ利用規約が優先します.データ提供機関が利用規約を定めていない場合は,以下のDIASプロジェクトデータ利用規約が適用されます.

1. 利用者は,データ提供者が示すデータ利用規約がある場合はそれを優先し従うこと

2. 利用者は,DIASデータセットを研究及び教育目的に利用することができる(注1)

3. 利用者は,DIASデータセットの内容を改変しないこと

4. 利用者は,DIASデータセットを第三者に提供しないこと

5. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,データ引用文に掲載されている文章をカッコ書きで引用すること

6. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,公表物の写し(論文の場合は別刷り,口頭・ポスター発表の場合は講演要旨のコピー)をDIAS事務局に提出すること

(注1)

データ提供者による利用規約において,営利目的の利用も許諾されるデータセットに関しては,DIASデータセットとしても基本的に営利目的の利用を可能とするよう,現在準備を進めています.個別の問い合わせは,DIAS事務局までお願いいたします.

[DIAS事務局]

〒105-0001

東京都港区虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階

一般財団法人リモート・センシング技術センター

DIAS事務局宛

E-mail: dias-office@diasjp.net

プロジェクト免責事項

データ統合・解析システム

1. DIASは,利用者が本データを利用することによって生じる,いかなる損害についても責任を負わない.

2. DIASは,予告なしに本サイト上の情報を変更・削除・提供を中止することがある.

3. DIASは,提供したデータに関する処理・解析作業についてサポートしない.

データ引用文

プロジェクトデータ引用規約

データ統合・解析システム

 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行う場合は,以下の引用文を謝辞として明記すること.また,データ提供者が示す謝辞の引用文がある場合は,それも併記すること.

”利用したデータセットは,文部科学省の委託事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである.”


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