日本ーアメリカ西海岸間の定期貨物船(Skaugran)を利用する大気海洋二酸化炭素モニタリング


GCMDサイエンスキーワード
[Oceans ] [Ocean Chemistry ] [Carbon Dioxide ] [Atmosphere ] [Atmospheric Chemistry ] [Carbon and Hydrocarbon Compounds ]

識別情報

名称 日本ーアメリカ西海岸間の定期貨物船(Skaugran)を利用する大気海洋二酸化炭素モニタリング
メタデータID Skaugran20210525113341-DIAS20210525095249-ja

問合せ先

データセットに関する問合せ先

名前 野尻 幸宏
組織名 国立研究開発法人国立環境研究所・地球環境研究センター
住所 日本, 305-8506, 茨城県, つくば市, 小野川 16-2
電話番号 +81-298-50-2499
電子メールアドレス nojiri@nies.go.jp

プロジェクトに関する問合せ先

データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 国立研究開発法人海洋研究開発機構
住所 日本, 236-0001, 神奈川県, 横浜市, 金沢区昭和町3173番25
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

ドキュメント作成者

名前 野尻 幸宏
組織名 国立研究開発法人国立環境研究所・地球環境研究センター
電子メールアドレス nojiri@nies.go.jp

データ作成者

名前 野尻 幸宏
組織名 国立研究開発法人国立環境研究所・地球環境研究センター
電子メールアドレス nojiri@nies.go.jp

ドキュメント作成年月日

2021-05-25

データ作成年月日

  • publication : 2013-02-04

データセット概要

序論

日本ー米国西海岸間を往復する定期貨物船(Skaugran)を利用する大気海洋二酸化炭素モニタリングデータ(1995 Mar. -1999 Sep) 船の航行情報、下層大気と表層海洋の二酸化炭素データ、大気(気温・湿度・気圧)と海洋(水温・塩分)の基本的な変数を含む。

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • oceans

時間情報

開始日 1995-03-29
終了日 1999-09-25

地理的範囲

北限緯度 60
西限経度 120
東限経度 -115
南限緯度 -28

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme Carbon Dioxide Concentration, Carbon Dioxide Partial Pressure, Carbon in Subsurface Ocean, Ocean Salinity, Sea Surface Temperature, Surface Atmospheric Pressure (= surface pressure) GEO_COP
theme [Oceans ] > [Ocean Chemistry ] > [Carbon Dioxide ], [Atmosphere ] > [Atmospheric Chemistry ] > [Carbon and Hydrocarbon Compounds ] > [Carbon Dioxide ] GCMD_science
theme In Situ Ocean-based Platforms > SHIPS GCMD_platform
theme Climate GEOSS
theme 二酸化炭素, CO2分圧, CO2, 貨物船, 海洋表層, 洋上大気CO2 No_Dictionary

プロジェクトに関連するキーワード

データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

データセットに関するオンライン情報

利用規約

データ提供者によるデータ利用規約

このデータセットは国立環境研究所・地球環境研究センターが地球環境モニタリング事業の一環として収集したものです。データ入手方法については必ず国立環境研究所地球環境研究センターにお問い合わせ下さい。データ利用者は、利用に際し、データ保有者と調整が必要です。目的に応じてデータ保有者を共著者にすることを求められます。

プロジェクトによるデータ利用規約

データ統合・解析システム

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謝辞の記載方法

プロジェクトの指定による謝辞の記載方法

データ統合・解析システム

このデータセットを利用して学会発表,論文発表,誌上発表,報告などを行う場合は,以下を参考に謝辞を記載すること.また,データ提供者が示す謝辞の記載方法がある場合は,それも併記すること.

“ 本研究では、[データ提供者の名称]が提供する[データセットの名称]を利用した.またこのデータセットは、文部科学省の補助事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである. ”

参考文献

Murphy, P. P., K. K. Kelly, R. A. Feely, and R. H. Gammon (1995): Carbon dioxide concentrations in surface water and the atmosphere during 1986-1989 NOAA/PMEL cruises in the Pacific and Indian Oceans (Oak Ridge Natl. Lab., Oak Ridge, TN), Rep. NRNL/CDIAC-75, NDP-047.Murphy, P. P., Y. Nojiri, Y. Fujinuma, C. S. Wong, J. Zeng, T. Kimoto, and H. Kimoto (2001): Measurements of surface seawater fCO2 from volunteer commercial Ship: Techniques and experiences from Skaugran. J. Atmospheric and Oceanic Technology, 18, 1719-1734.

Murphy, P. P., Y. Nojiri, Y. Fujinuma, C. S. Wong, J. Zeng, T. Kimoto, and H. Kimoto (2001): Measurements of surface seawater fCO2 from volunteer commercial Ship: Techniques and experiences from Skaugran. J. Atmospheric and Oceanic Technology, 18, 1719-1734.


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