マルハナバチモニタリングデータ


GCMDサイエンスキーワード
[Biosphere ] [Ecological Dynamics ] [Community Dynamics ] [Invasive Species ] [Biological Classification ] [Animals/Invertebrates ] [Arthropods ] [Hexapods ] [Insects ]

識別情報

名称 マルハナバチモニタリングデータ
メタデータID bumblebee20190729101129-DIAS20180903143952-ja

問い合わせ先

データセットに関する問い合わせ先

名前 東京大学保全生態学研究室セイヨウ監視活動事務局
組織名 東京大学
住所 日本, 113-8657, 東京都, 文京区, 東京都文京区弥生1-1-1
電話番号 +81-3-5841-8915
ファクシミリ番号 +81-3-5841-8916
電子メールアドレス busters@cons.es.a.u-tokyo.ac.jp

プロジェクトに関する問い合わせ先

データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 一般財団法人リモート・センシング技術センター
住所 日本, 105-0001, 東京都, 港区, 虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

ドキュメント作成者

名前 東京大学保全生態学研究室セイヨウ監視活動事務局
組織名 東京大学
電子メールアドレス busters@cons.es.a.u-tokyo.ac.jp

データ作成者

名前 東京大学保全生態学研究室セイヨウ監視活動事務局
組織名 東京大学
電子メールアドレス busters@cons.es.a.u-tokyo.ac.jp

ドキュメント作成年月日

2019-07-29

データ作成年月日

  • creation : 2007-03-31

  • revision : 2008-03-31

  • revision : 2009-03-31

  • publication : 2008-10-29

データセット概要

序論

北海道における特定外来生物セイヨウオオマルハナバチ(Bombus terrestris)の目撃・捕獲データおよび在来マルハナバチのモニタリングデータを年ごとにまとめたデータである。日付、場所、種別、行動区分、カーストなどの情報を記録している。データは北海道に在住する、市民を中心としたモニターからの報告によるものである。

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • environment

時間情報

開始日 2006-04-01
終了日 2010-03-31
時間分解能 Active season of bumblebees. From March to November.

地理的範囲

北限緯度 46
西限経度 140
東限経度 146
南限緯度 41

地理情報を識別する名称

Hokkaido, Japan

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme [Biosphere ] > [Ecological Dynamics ] > [Community Dynamics ] > [Invasive Species ] GCMD_science
theme [Biological Classification ] > [Animals/Invertebrates ] > [Arthropods ] > [Hexapods ] > [Insects ] GCMD_science

プロジェクトに関連するキーワード

データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

データセットに関するオンライン情報

系譜情報

データ処理 (1)

データセット作成に関する加工過程や履歴の説明

データは北海道に在住する、市民を中心としたモニターからの報告によるものである。モニターはマルハナバチの活動している季節に随時監視を行い、セイヨウオオマルハナバチを目撃・捕獲した際には日付と時間・天気・気温・行動及び訪花の場合はその対象・カースト・地点情報を記録し、それらのデータをデータ管理者に送付する。データ管理者は北海道全域のデータの管理を行う。

品質等

2006年のデータは未整理のため公開していない。

データセット利用制約条項

データ提供者による利用規約

データ利用者は、公表の際にデータ提供者とモニタリング活動の推進協力者への謝辞を記載すること。

プロジェクトデータ利用規約

データ統合・解析システム

DIASのデータ利用ポリシーは,第一にデータ提供機関のデータ利用規約が優先します.データ提供機関が利用規約を定めていない場合は,以下のDIASプロジェクトデータ利用規約が適用されます.

1. 利用者は,データ提供者が示すデータ利用規約がある場合はそれを優先し従うこと

2. 利用者は,DIASデータセットを研究及び教育目的に利用することができる(注1)

3. 利用者は,DIASデータセットの内容を改変しないこと

4. 利用者は,DIASデータセットを第三者に提供しないこと

5. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,データ引用文に掲載されている文章をカッコ書きで引用すること

6. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,公表物の写し(論文の場合は別刷り,口頭・ポスター発表の場合は講演要旨のコピー)をDIAS事務局に提出すること

(注1)

データ提供者による利用規約において,営利目的の利用も許諾されるデータセットに関しては,DIASデータセットとしても基本的に営利目的の利用を可能とするよう,現在準備を進めています.個別の問い合わせは,DIAS事務局までお願いいたします.

[DIAS事務局]

〒105-0001

東京都港区虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階

一般財団法人リモート・センシング技術センター

DIAS事務局宛

E-mail: dias-office@diasjp.net

プロジェクト免責事項

データ統合・解析システム

1. DIASは,利用者が本データを利用することによって生じる,いかなる損害についても責任を負わない.

2. DIASは,予告なしに本サイト上の情報を変更・削除・提供を中止することがある.

3. DIASは,提供したデータに関する処理・解析作業についてサポートしない.

データ引用文

プロジェクトデータ引用規約

データ統合・解析システム

 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行う場合は,以下の引用文を謝辞として明記すること.また,データ提供者が示す謝辞の引用文がある場合は,それも併記すること.

”利用したデータセットは,文部科学省の委託事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである.”


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