マルハナバチモニタリングデータ


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Mahalo Buttonとは?
GCMDサイエンスキーワード
[Biosphere ] [Ecological Dynamics ] [Community Dynamics ] [Invasive Species ] [Biological Classification ] [Animals/Invertebrates ] [Arthropods ] [Hexapods ] [Insects ]

識別情報

名称 マルハナバチモニタリングデータ
メタデータID bumblebee20221122134930-DIAS20221121113753-ja

問合せ先

データセットに関する問合せ先

名前 東京大学保全生態学研究室セイヨウ監視活動事務局
組織名 東京大学
住所 日本, 113-8657, 東京都, 文京区, 東京都文京区弥生1-1-1
電話番号 +81-3-5841-8915
ファクシミリ番号 +81-3-5841-8916
電子メールアドレス busters@cons.es.a.u-tokyo.ac.jp

プロジェクトに関する問合せ先

データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 国立研究開発法人海洋研究開発機構
住所 日本, 236-0001, 神奈川県, 横浜市, 金沢区昭和町3173番25
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

ドキュメント作成者

名前 東京大学保全生態学研究室セイヨウ監視活動事務局
組織名 東京大学
電子メールアドレス busters@cons.es.a.u-tokyo.ac.jp

データ作成者

名前 東京大学保全生態学研究室セイヨウ監視活動事務局
組織名 東京大学
電子メールアドレス busters@cons.es.a.u-tokyo.ac.jp

ドキュメント作成年月日

2022-11-22

データ作成年月日

  • creation : 2007-03-31

  • revision : 2008-03-31

  • revision : 2009-03-31

  • publication : 2008-10-29

データセット概要

序論

北海道における特定外来生物セイヨウオオマルハナバチ(Bombus terrestris)の目撃・捕獲データおよび在来マルハナバチのモニタリングデータを年ごとにまとめたデータである。日付、場所、種別、行動区分、カーストなどの情報を記録している。データは北海道に在住する、市民を中心としたモニターからの報告によるものである。

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • environment

時間情報

開始日 2006-04-01
終了日 2010-03-31
時間分解能 Active season of bumblebees. From March to November.

地理的範囲

北限緯度 46
西限経度 140
東限経度 146
南限緯度 41

地理情報を識別する名称

Hokkaido, Japan

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme [Biosphere ] > [Ecological Dynamics ] > [Community Dynamics ] > [Invasive Species ] GCMD_science
theme [Biological Classification ] > [Animals/Invertebrates ] > [Arthropods ] > [Hexapods ] > [Insects ] GCMD_science

プロジェクトに関連するキーワード

データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

データセットに関するオンライン情報

系譜情報

データ処理 (1)

データセット作成に関する加工過程や履歴の説明

データは北海道に在住する、市民を中心としたモニターからの報告によるものである。モニターはマルハナバチの活動している季節に随時監視を行い、セイヨウオオマルハナバチを目撃・捕獲した際には日付と時間・天気・気温・行動及び訪花の場合はその対象・カースト・地点情報を記録し、それらのデータをデータ管理者に送付する。データ管理者は北海道全域のデータの管理を行う。

品質等

2006年のデータは未整理のため公開していない。

利用規約

データ提供者によるデータ利用規約

データ利用者は、公表の際にデータ提供者とモニタリング活動の推進協力者への謝辞を記載すること。

プロジェクトによるデータ利用規約

データ統合・解析システム

データ提供者がデータ利用規約を定めていない場合は,DIASサービス利用規約(https://diasjp.net/terms/)およびDIASプライバシーポリシー(https://diasjp.net/privacy/)が適用されます.

DIASサービス利用規約とデータ提供者によるデータ利用規約に齟齬がある場合は,データ提供者によるデータ利用規約が優先して適用されます.

謝辞の記載方法

プロジェクトの指定による謝辞の記載方法

データ統合・解析システム

このデータセットを利用して学会発表,論文発表,誌上発表,報告などを行う場合は,以下を参考に謝辞を記載すること.また,データ提供者が示す謝辞の記載方法がある場合は,それも併記すること.

“ 本研究では、[データ提供者の名称]が提供する[データセットの名称]を利用した.またこのデータセットは、文部科学省の補助事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである. ”


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