DIAS_GRENE_Satellite_ALOS_DSM30データセット


このデータセットの引用文:
梅沢 加寿夫. (2016). DIAS_GRENE_Satellite_ALOS_DSM30データセット [Data set]. データ統合・解析システム(DIAS). https://doi.org/10.20783/DIAS.282
引用フォーマット:

GCMDサイエンスキーワード
[Land Surface ] [Land Use/Land Cover ] [Land Cover ] [Land Resources ] [Land Use Classes ] [Topography ] [Landforms ] [Topographical Relief ] [Terrain Elevation ] [Contours ] [Spectral/Engineering ] [Visible Wavelengths ] [Visible Imagery ]

識別情報

名称 DIAS_GRENE_Satellite_ALOS_DSM30データセット
DOI doi:10.20783/DIAS.282
メタデータID DIAS_GRENE_Satellite_ALOS_DSM3020181216223819-DIAS20180903143952-ja

問い合わせ先

データセットに関する問い合わせ先

名前 梅沢 加寿夫
組織名 宇宙航空研究開発機構
住所 日本, 305-8505, 茨城県, つくば市, 千現2-1-1
電話番号 +81 50 3362 2669
ファクシミリ番号 +81 29 868 2961
電子メールアドレス umezawa dot kazuo dot at jaxa dot jp

プロジェクトに関する問い合わせ先

データ統合・解析システム

名前 DIAS事務局
組織名 一般財団法人リモート・センシング技術センター
住所 日本, 105-0001, 東京都, 港区, 虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階
電子メールアドレス dias-office@diasjp.net

ドキュメント作成者

名前 梅沢 加寿夫
組織名 宇宙航空研究開発機構
電子メールアドレス umezawa dot kazuo dot at jaxa dot jp

データ作成者

名前 梅沢 加寿夫
組織名 宇宙航空研究開発機構
電子メールアドレス umezawa dot kazuo dot at jaxa dot jp

ドキュメント作成年月日

2018-12-16

データ作成年月日

  • creation : 2016-03-11

データセット概要

序論

CEOP衛星データセットは、衛星オリジナルデータから等緯度経度格子へリサンプリングしたグリッドデータである。データ期間はCEOPフェーズ1で定義 しているEOP-3、EOP-4期間およびフェーズ2の2007年以降である。出力データの対象領域は35地点(フェーズ1の場合)もしくは52地点 (フェーズ2の場合)のリファレンスサイト、5箇所のモンスーン領域および全球の3タイプのスケールがある。使用している衛星データは、MODIS、 AMSR-E、SSM/I、PR、TMI、AVNIR2、PALSAR、PRISM等と数多く、データセットのパラメータも大気圏、海洋圏、陸圏、雪氷圏 と多岐におよぶ

■衛星

ALOS:

「だいち」は2006年に打ち上げられた地球を観測する人工衛星(陸域観測技術衛星)で、地図作成・地球観測・災害状況の把握・資源探査などでの利用を目的に開発されました。ALOSは、高精度で標高抽出を行うためのパンクロマチック立体視センサ(PRISM)、土地被覆の観測を高精度に行うための高性能可視近赤外放射計2型(AVNIR-2)、および昼夜や天候によらず陸域観測が可能なフェーズドアレイ方式Lバンド合成開口レーダ(PALSAR)の3つの地球観測センサを搭載しています。

■センサ

パンクロマチック立体視センサ(PRISM)

■プロダクトレベル

L2【DSM】(PRISM)

■分解能

30m

■作成エリア

東アジア~東南アジア周辺

(東経90~150、南緯10~北緯55)

トピックカテゴリ(ISO19139)

  • geoscientificInformation

時間情報

開始日 2006-01-24
終了日 2011-04-22

地理的範囲

北限緯度 55
西限経度 90
東限経度 150
南限緯度 10

グリッド

次元の名称 次元の分割数 次元の解像度
column 3600 30 (m)
row 3600 30 (m)

キーワード

データセットに関連するキーワード

キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme [Land Surface ] > [Land Use/Land Cover ] > [Land Cover ], [Land Surface ] > [Land Use/Land Cover ] > [Land Resources ], [Land Surface ] > [Land Use/Land Cover ] > [Land Use Classes ], [Land Surface ] > [Topography ] > [Landforms ], [Land Surface ] > [Topography ] > [Topographical Relief ], [Land Surface ] > [Topography ] > [Terrain Elevation ], [Land Surface ] > [Topography ] > [Contours ], [Spectral/Engineering ] > [Visible Wavelengths ] > [Visible Imagery ] GCMD_science

プロジェクトに関連するキーワード

データ統合・解析システム
キーワードタイプ キーワード シソーラス名
theme DIAS > Data Integration and Analysis System No_Dictionary

データセットに関するオンライン情報

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データ統合・解析システム

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2. 利用者は,DIASデータセットを研究及び教育目的に利用することができる(注1)

3. 利用者は,DIASデータセットの内容を改変しないこと

4. 利用者は,DIASデータセットを第三者に提供しないこと

5. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,データ引用文に掲載されている文章をカッコ書きで引用すること

6. 利用者は,DIASデータセットを利用した学会発表・論文発表・誌上発表・報告等を行った場合は,公表物の写し(論文の場合は別刷り,口頭・ポスター発表の場合は講演要旨のコピー)をDIAS事務局に提出すること

(注1)

データ提供者による利用規約において,営利目的の利用も許諾されるデータセットに関しては,DIASデータセットとしても基本的に営利目的の利用を可能とするよう,現在準備を進めています.個別の問い合わせは,DIAS事務局までお願いいたします.

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〒105-0001

東京都港区虎ノ門3丁目17-1 TOKYU REIT 虎ノ門ビル2階

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”利用したデータセットは,文部科学省の委託事業により開発・運用されているデータ統合解析システム(DIAS)の下で,収集・提供されたものである.”


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